
一太郎ユーザに対する教育フォローの一環として、CD-ROMでの自学自習用コンテンツの開発を検討されていました。また、徳島県の「e-とくしま推進プラン」に基づき、中小企業従事者を対象とするeラーニング事業において、「一太郎2005」のeラーニング教材をプログラムとして提供することとなりました。
今後、学校や官公庁を中心とした一太郎を利用している公共機関へ対しても無償での配布を予定されています。
プロシーズでは教材プログラムとして、以下を作成しています。
- 音声を使用できない環境での学習スタイルを想定
- 音声無しでも理解しやすいように、強調表現や丁寧な説明
- 1つの学習テーマに関して、「学習」「問題」「解答」の3つの学習モードを用意
- 実際の利用シーンで活用できるように、「実践テクニック集」を設置
学習管理システム(LMS) |
教材作成 |
教材提供 |
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導入効果
「製品性をより広く訴求するため」
製品の操作性や特徴などをコンテンツで提供することで、次のような効果が期待できます。
- 販売店のインストラクタ教育資料として活用可能
- 市教委の研修会資料として活用可能
- 当社の入社社員の教育用資料として使用可能
体制図



















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