ライブ機能について|学習管理システム(LMS)からeラーニング教材制作まで

LMSシステムの特長
eラーニングTOP LMS(学習管理システム) システムの特長 ライブ配信機能

LMS(学習管理システム)の特長

ライブ機能により参加型・集合研修が可能

準備するのはWEBカメラとマイクだけ。
録画機能によりライブ内容の後日配信も可能です。

LMS(学習管理システム)と連動したライブ機能なので、だれが出席しているのか、欠席しているのかを簡単に把握することができます。出席者・欠席者への連絡もLMS上から簡単に行うことができます。
また、録画した授業はLMS上で簡単に配信することができるので、復習にも役立てることができます。
eラーニング講座で予習をし、ライブ授業を受け、その後、録画したライブ授業で復習し、確認テストを受けるといった集合研修と個別学習を組み合わせることで、より高い学習効果が期待できます。

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ライブ機能イメージ

タイムリー配信&録画→教材
管理者が授業を始める前に「授業を録画する」ボタンを押すだけで、授業を録画することができます。
それを講義として登録すれば、いつでもどこでも受講可能。その履歴を管理することもできます。
授業を受けられなかった方はもちろん、復習にも役立ちます。

LMSと完全連携
LMS(学習管理システム)で出欠確認をすることはもちろん、テストの出題やその結果の管理をすることができます。
遠隔地の受講者に授業を配信した時でも、出欠が簡単に確認できます。

集合学習で高い学習効果
ライブシステムでは、遠隔地にいても仲間と一緒に授業を受けることができます。eラーニングで予習をし、ライブ授業を受け、その後確認のテストを受けるなど、集合学習と個別学習を組み合わせることでより高い学習効果が期待できます。

サービスに関する料金やご利用方法のご相談など、専門のスタッフがご対応させていただきます。
ご不明な点がございましたら、まずはお気軽にお問い合わせください。

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