求人サイト構築パッケージジョブメーカー

  1. JobMakerとは?

  2. 求人サイトの必要性
  3. 5つのメリット

  4. ノウハウの提供
  5. 低価格・短納期
  6. モバイル同時構築
  7. 潜在層の獲得
  8. 求人費の大幅削減
  9. 制作実績

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マイ・メディア事例

ケース1:紙媒体+αで応募数を底上げしたい

サイト所有者:株式会社ビーイング/制作年月日:2005年2月14日
BE-Live.tv(http://www.be-live.tv/

関西エリアで大学生・フリーターをターゲットとしたイベント運営スタッフ求人サイトです。大変人気のある職種ですが、これまでは紙媒体を中心とした求人募集のみにとどまっていました。
そこで、応募数の底上げツールとしてJobMakerによる求人サイトの構築をすることとなりました。

若年層のユーザーをターゲットとしているため写真や、動画などを大量に使用し、現場や現スタッフの様子がこのサイトから読み取りやすくしました。イベントスタッフの募集なので、人気職種ではあるが、一度に大量な人材が必要であること+職種的に低賃金である+激短期案件であることから、その日必要な人数を確保が困難でした。そこでコンテンツを頻繁に変化させ、リピーターユーザーを逃さないよう対応しました。
リスティング広告で費用対効果は抜群で、全体の応募コストは繁忙期で1応募1000円以下に抑えられています。

●完全動画でインパクトを!!
スタッフの声や、職場の動画を取材撮影し、職場の雰囲気から仕事イメージをしっかりアピール 大スクリーンでの動画は現在ある他の求人媒体との差別化を図れる。
●職種別で確実な誘導
ユーザーに分かりやすい誘導口をもうけることで、応募ページまでの導線を明確にできる。
●急募案件対応は見せ方で決まる
今すぐ人が欲しい案件をスケジュール表に見立てTOPの中心に設置することで多くのユーザーの目に留まり、応募の導線になる。


ケース2:一年を通してたくさんの応募を集めたい

サイト所有者:株式会社ユニティー/制作年月日:2007年4月20日
U-baito.com(http://www.u-baito.com/

全国エリアで各地のイベント会場の設営・撤去業務のスタッフのための求人サイトです。
求職者にとっては人気の短期・高収入のアルバイトですが年間を通じて常に多くの人材が必要な事業であり、事業の拡大や雇用環境の変化に伴い、従来の求人媒体では十分な人員確保しにくくなったため、JobMakerによる求人サイトの構築をすることとなりました。

サイト構築時の工夫として、一度見たら忘れないインパクトのあるTopページや、見やすい大きなナビゲーションボタンを配置し、なんとなく訪れたサイト訪問者を逃さず応募に結び付けられるようにしています。また各支店に直接応募できる機能をつけることでよりスポット的な仕事にも対応できるようになっています。
プロモーションについても、費用対効果の高いリスティング広告とSEO的要素を持ったその他の広告をバランスよく行い、短期・長期両面の戦略を実践しています。

●テーマを絞ってわかりやすいページ構成
「短期・高収入」を全面に打ち出し、イメージに合った完全オリジナルのデザインや検索機能を搭載しています。
●時間や内容に制限のない出稿システム
PCさえあればいつでもどこでも出稿作業ができるので、各支店でぎりぎりの案件でも即時に募集をかけられます。
●通常出稿しないような小規模の案件も掲載可能
他社の求人媒体では費用対効果を考えて、出稿しないような仕事案件でも費用を考えず出稿できます。


ケース3:ニッチユーザからの応募を増やしたい

サイト所有者:株式会社ジアスグループ/制作年月日:2006年11月28日
Get04510.com ゲット・オシゴト・ドットコム(http://www.get04510.com/

東海地域・関東地域を中心とした日払いのお仕事から、長期勤務のお仕事まで、多数の工場系・軽作業系の仕事情報を掲載した人材派遣自社メディア求人サイト。
2006年11月にモバイル版短期案件のみの携帯サイトからPC版、携帯版共にグループが一丸となってリニューアルしました。

これまではモバイルサイトのみだったためプロモーションしづらく、結果として紙媒体を出さないと応募が来ないという2次的なツールにとどまっていましたが、リスティング広告などWEBプロモーションをスタートし、採用が難しかった工場系長期案件もニッチユーザからの応募が図れるようになりました。
紙媒体との連動においても、モバイル版のみならずPC版でより探しやすくなったため、ユーザーの取りこぼしも削減できています

●ニュース速報でリピーターGET!!
新しいニュースなどをTOPICSとしてテロップで表示することにより、リピータユーザーを確保できる。
●導入口の見せ方を工夫。
詳細なランキングを表記することで、今すぐ集めたい案件に求職者を更に誘導できる。